ところが30分後眠気は吹っ飛びました
一本目は皆川賢太郎さんが20番スタートからなんと4位
タイム差はコンマ4
ヤバイ二人とも表彰台いけるよ
マジ眠気はゼロになりました
多分、昨日ワールドカップを観戦していた人はみんなそう思ったはず
そのほかの日本人は途中棄権でしたが生田選手も湯浅選手も二本目に残れるような滑りをしていました
そして二本目の結果は佐々木明2位、皆川賢太郎6位でした
二人ともフルアタックとまではいかない感じでしたがすばらしい滑りでした
特に急斜面の完成度は日本人の二人が一番高いのではないかというほどでした
オリンピックまで半月と迫ってきたところでこの日本人の活躍はすごいですね
きっとオリンピックでは二人ともすごいアタックを見せてくれるはずです
間違いなく歴代最強の日本チームですので、いつ初優勝が達成されるのか楽しみです
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